日比野玲の息子は山口琉。若い頃、昔の画像がかっこいい!

今回は、日比野玲さんについてまとめていきます!

日比野玲の息子は山口琉。

まずは日比野さんの紹介を簡単にさせていただきます。

日比野 玲(ひびの あきら、1961年5月16日 – )は、日本の歌手、アーティスト、俳優。岐阜県加茂郡白川町出身。

岐阜県出身の俳優さんで、歌手やアーティストの仕事もしています。

数々のドラマ・映画に出演されている他、最近は台湾の事務所に所属し、台湾でも活躍する国際的な俳優さんです。

60近い年齢には見えないイケメンぶりですね。

日比野さんの奥さんはというと、

妻はモデルの前田典子

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なんと、美魔女で有名な、モデル兼ファッションデザイナーをされている前田典子さんです。

お似合いですね~~!

とても仲がいいらしく、イベントにも一緒に出演することが。

“マエノリ”の愛称で親しまれているタレントでモデル・前田典子(48)と夫で俳優・モデルの日比野玲(53)が17日、東京・原宿のイギリス・ファッションブランド『next』原宿旗艦店オープニングレセプションに登場した。

前田さんもモデルということもあり、背が高いのですが…、日比野さんもかなり背が高いですね!とってもお似合いです。

お互いがモデルとしてデビューして30年以上、さらに夫婦としては16年以上連れ添っているが、いまでも外出のときのファッションは前田が日比野に聞くことがあるのだとか。

主人は辛口なんですよ。似合わないとかハッキリ言ってくれるんです。

厳しく言ってくれるので似合うんだとか、似合わないんだというのになったりとか」

男性の方が駄目だしするのはあまり聞いたことがないですね。

このエピソードからも、仲がいいということがよくわかります。

さて、肝心の息子さんの情報についてですが…

そして、息子さんは山口琉くんといいます。

あれ?本名が違うぞ!と思った方はさすがです!というより普通分かりますよね(笑)

この山口琉くんは既に俳優としてデビューしていることから、恐らく芸名であることがわかります。

なんと、お子さんの山口琉くんはすでに芸能人であることが分かりました。

ご両親とのエピソードを調べてみると…。

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続けて、家族仲へ話が向き、日比野と長男でテニス対決をしたり、前田は「私はそのときテニスコートの周りを走ったりしています」と、一緒にでかけることもあるそう。

う、羨ましい…笑。

写真がこちらです。

ご両親に負けず美男子ですね!

日比野玲の息子・山口琉は俳優として活動中?

先ほど調べた内容から、息子さんは俳優デビューしていることが分かりました。

ですが、こんなにイケメンなら誰でも知っている俳優になっているのでは?と疑問に思いました。

そこで調べてみると…

聞いたことがないかも?と思っていたらデビューは小学生の時に台湾の映画で父である日比野さんと共演されたそうです。

その後日本で前田さんとバラエティ番組に出演され、キリッとした顔立ちに将来を有望視する声が多かったとか。

なるほど、台湾でデビューされているんですね。将来に大期待です!

ちなみに、どのような映画に出演しているのでしょうか。

お父さんの出演された『セデック・バレ』という台湾映画です。

台湾映画というからには、もちろんお父さんと一緒に台湾まで出向いて撮影に臨んだそうです。

お父さんの日比野さんが出演された映画に、共演という形で俳優デビューを果たしました!

当時は小学4年生だったようで…写真がとてもかわいいです。

きりっとしていてかっこいい。両親のいいとこどりな、イケメンな息子さんですね。

今後日本での活躍もあるのでしょうか。

日比野玲の若い頃、昔の画像がかっこいい!

息子さんをご紹介しましたが、なんといってもご本人の昔の画像がとてもかっこいいと話題です。

ちなみに今の写真はこんなかんじ…。

いまでも「ダンディ」という言葉がふさわしいイケメンおじさんですよね。

こちらはカメラマンに撮ってもらったもののようですが、渋くてかっこいいです。

そしてむかしがこちら。

かわいらしさが残りますが、とてもきりっとしていてカッコいいです。

昔はモデルをしており、そこから俳優になったため…、スタイルもよくイケメンなんて、カッコよすぎます…。

昔の写真について、ご本人がコメントを残されているのを発見しました。

これはモデルをやめて、役者に専念してる時代、、うーむ、ちょいと病んでるかな〜、怖い顔!こうしてみると、その時その時の状況状態、顔に出てる感じです!

その積み重ねが今現在なんですよね‼

何と言っても人生これ後わかりですから、今、今日を大事に生きるって事です!励みましょう〜〜!!!

ご自身の写真を振り返ってみると、思ったより恥ずかしいことが多いかと思いますが…。

日比野さんは、きっとこの時の写真や表情に様々な思いがあるのでしょうね。

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