大竹しのぶの息子は服部二千翔。画像あり。東大出身なの?

連日テレビに出まくっているお笑い界のレジェンド明石家さんまさん

彼の元妻大竹しのぶさんの息子服部二千翔さんとは一体どんな方なのでしょうか?

頭がめちゃくちゃ良くて東大出身という噂は真実なのか調べてみることにしました!

大竹しのぶの息子の服部二千翔(にちか)の画像

長男の二千翔(にちか)さん。

1985年生まれで2018年は33歳です。

二千翔と言う名前の由来は「21世紀にはばたく」という意味のようで、ステキな名前ですね。

6月20日に放送されたMBSのラジオ『ヤングタウン土曜日』で、MCの明石家さんまが、息子・二千翔(にちか)について父としての悩みを語り、話題を呼んでいる。

その悩みとは、現在30歳となった息子だが、全然モテないのだそうだ。

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日々、母(大竹しのぶ)や妹(IMARU)から、「センスが悪い」「ダサい」とうるさく言われているようで、その様子があまりに可哀想だと語る。

上の画像一番左に写っているどう見ても性格が良さそうな男性が大竹しのぶさんの長男の二千翔さんです。

家族写真って仲が良いのか…悪いのか…意外と本当の姿がでてしまうものだと思いますが…。

大竹しのぶファミリーはご覧の通りめちゃくちゃ仲が良さそうです。

一人息子・二千翔さんは1985年生まれなので2018年で33歳になっていらっしゃいます。

二千翔という名前は21世紀にはばたくようにと命名されたんだとか。

すごく素敵な名前でびっくりしました。

明石家さんまと大竹しのぶの子供となれば星の数ほどの女性が彼と結婚したいと思っているに違いありません。

しかしに二千翔さんはなぜか全然モテないんだそう…。

なぜ彼は女性からモテないのでしょうか…??

大竹しのぶの息子・服部二千翔の父親は誰?明石家さんまなの?

二千翔さんは大竹さんが1982年に結婚した、ドラマディレクターの服部晴治さんとの間に生まれた息子さんです。

父親の服部さんは、二千翔さんがまだ幼い子供だった1987年、癌性腹膜炎により亡くなっています。

その翌年の1988年、しのぶさんは誰もがご存知の明石家さんまさんと再婚しました。

しのぶさんの最初の結婚は、女優の中村晃子さんからの略奪婚だったと報じている記事があります。

そして同記事では、さんまさんとのデートが報道されたのは、まだ、しのぶさんが前夫との婚姻中で不倫関係だったということも伝えています。

大金持ちの両親の元に生まれた息子…一見超幸せそうな二千翔さんですが…。

実は、実の父親は明石家さんまさんではなく、ドラマディレクターの服部清治さんという方だということがわかりました。

彼は癌性腹膜炎により1987年に他界

二千翔さんが相当幼い頃だったと思われます。

大竹しのぶの息子・服部二千翔はサピックスに通っていた?

サピックスのたまプラーザに通って慶応高受かったから頭いいんだろうけど、
結局親の仕事かいww

画像の真ん中に写っているのが二千翔さんです。

見た目からしてすごく頭が良さそうですが彼はどうやらたまプラーザにあるサピックスに通っていたんだそうです。

同世代の私はよくわかるのですが…最近はあまり見かけなくなってしまいましたが…。

昔は小学生の塾といえばサピックスという会社が有名で、ここに通う子供はみんなSの文字が付いているリュックサックを背負っており…。

街中にあの子もサピックス!この子もサピックス!…という感じでかなりの数のお子さんがこの塾に通っていました。

二千翔さんもどうやらこのサピックスに通っていたようですね。

ここから慶応高校に受かったなんて!!

やはり相当頭がいい方のようです。

大竹しのぶの息子・服部二千翔の大学は慶応義塾大学

二千翔さんはとても優秀な息子さんで、大学は慶応大学を卒業

卒業後はアメリカでしばらく働いた後、日本に帰ってきて芸能事務所エスターにて母のしのぶさんと妹のIMALUさんのマネジメントに就きます。

両親があまりにも有名で日本で暮らすのが嫌になってしまったのか…。

二千翔さんは慶応大学を卒業後アメリカに行ってしばらく働いていたそうです。

その後は日本に戻り大竹しのぶさんと妹のIMALUちゃんのマネージャーとして仕事に着きます。

大竹しのぶの息子・服部二千翔の大学は東大という噂はどこから?

学歴は中学までは公立の学校に進学していたが、高校受験では、早稲田、慶應、立教、青学のすべてに合格して慶應に進学

大学もそのまま慶應義塾大学を卒業しています。

大学卒業後はアメリカにわたって仕事をしていたそうです。

そんな二千翔さんには東大を卒業したのではないかという噂があるのですが…。

実は高校受験のときに早稲田・慶応・立教・青学全てに合格してしまった為…。

なぜか「東大に通っている」というデマが流れてしまったのです。

私も同世代同じ時期に高校受験しているのですが、このラインナップ全部に合格するなんて!!

中学のクラスで一番頭が良かった…だけでなく、もしかしたら、学校で一番頭が良かったくらい優秀だったのかもしれません。

つまり彼は200人近くいる同級生の中で、主席を務めるくらい頭が良かったのです!!

あまりにも受験した学校をやすやすと合格してしまったため、実際は慶応大学に行ったのですが東大に進学したという間違った噂が広まってしまったようです。

大竹しのぶの息子・服部二千翔の職業・仕事は?

エン・ジャパンの転職サイトで2013年の2月まで募集されていた有限会社エスターの芸能マネージャーの転職・求人情報を見つけましたが、それによると代表取締役副社長をしているのが大竹二千翔さんということです。

ちなみに固定給で月給18万円以上、昇給年1回、賞与年2回、交通費全額支給、各種社会保険完備だそうです。

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また、仕事に器用な二千翔さんは、マネージャーをしながら、gemmy(WEBサービス・コンテンツ制作のプロフェッショナル集団)と言うサイトの運営もしているそうです。

他にもnarrow(芸能人になりたい人の為のオーディションサイト)と言うサイトも運営しているそうです。

優秀な頭脳は仕事に大変向いていたようで、現在は母と妹をマネージメントする会社の代表取締役副社長に就任されたそうです。

また二千翔さんはITに関連することが得意なようで、自分でサイトを起こしたり運営したりすることもできるんだとか。

芸能人のように表舞台に出て派手なことをするよりも、スティーブンジョブスのようなエンジニアの仕事が好きなのかもしれませんね。

大竹しのぶの息子・服部二千翔の現在について

にちかは、小さいころから喘息持ちだったそうで、薬が手放せない状態
ほどだったそうで、入院もしていたこともあったそうです。

そんな入院先での、明石家さんまがしたことが血縁関係なんて関係ないと
感じさせることをみせたんです。

明石家さんまはにちかにこう言ったそうです。

薬なんか飲んだら、身体が弱くなるだけや!おれが治したる!

こう言ったそうです。

何にも根拠はないんですが、ただこの時に、にちかの両手を一晩中握って
いたそうです。

子供には「お父さん」と呼ばせず「ボス」と呼ばせている。

彼とさんまは非常に仲が良く、当初大竹と結婚した際、人見知りが激しく誰にも懐かなかった二千翔がさんまには懐いたという。

帰宅した際はまず二千翔と抱き合った後、いまるの元へ行ったというほど分け隔てなく愛情を注いだ。

そのため離婚の際も、二千翔は「ボスの方に行く」と言い張ったという。

子供の頃は喘息持ちだった二千翔さん。

彼を明石家さんまさんは寿命が縮むくらい心配していらっしゃったようです。

私も我慢できるくらいなら薬を飲みたくないタイプ。

毎回毎回薬を飲んでいるといざとなった時に効かなくなりそうで怖い…そう思ってかなり痛くなるまで薬を飲むのを我慢してしまいます。

なので明石家さんの気持ちよくわかるだけに、一晩中両手を握っていた=きっと気持ちで治してやろうとずっと気を送っていたのではないでしょうか。

明石家さんまさんの二千翔さんへの愛情は大竹しのぶさんと離婚すると決めた時にも揺るぎませんでした。

二千翔さんは明石家さんまさんと生活したいと言ったんだそう。

きっと明石家さんまさんは二千翔さんを連れて行きたかったに違いありません。

しかし血が繋がった母親と一緒にいるのがいい、そう遠慮して一人でいなくなったと思われます。

そんな二千翔さんは2015年に上の通り最後のTwitterメッセージを残し、以降は更新していません。

「私と関わった60人の男たち」というタイトルで私を形成してくれた男の人たちを集めて、大竹しのぶさんが還暦パーティしたという。

前半、男性からコメントをもらう。

後半、ミュージシャンのお友達と一緒に歌ったりするという内容でした。

会費が25000円だったそうなのですが、さんまさんは3人分(ジミー大西、)

野田洋次郎さん
西川貴教さん
鬼龍院翔さん

はミュージシャンとして参加されたようなのですがこのお三方にも25000円の会費をもらってしまい、後日、25000円以上のお品を送ってお詫びしたとか 笑

そこらへんが、ちょっと抜けているしのぶさんらしいですね^^

Q:普段のお母さんはどんな方ですか?

にちか:普段は真面目なのに疲れていたりめんどくさくなると急にビックリするぐらい手を抜く(考えるのをやめる)のが見ていて面白いです。

Q:親子ゲンカをするときはありますか?

にちか:ケンカはしないです。

でもお互いガンコなので食事の時などに新聞記事のネタを基によく議論したりします。

現在はどうしているのかと言うと2017年に大竹しのぶさんが開いた還暦のパーティーでインタビューに答えていた見つかりました。

お母さんはどんな人なのかと聞かれて普段は真面目だけど急にびっくりするぐらい手を抜くと答えたにちかさん。

こういうところに気がついているところ…普段はぶっきらぼうかもしれませんが、本当のところは痒いところに手が届く優しい男性のようですね。

大竹しのぶさんのことですから、明石家さんまさんが相手だった時のようにある程度の喧嘩はするのかなと思いましたが…。

息子とは議論をするだけで喧嘩はしないんだそうです。

大竹しのぶの息子・服部二千翔は現在結婚してるの?

息子に、さんまは、「『お前、デートせぇよ』って言うんや。

したら『もったいないよ』『何が?』『いや、お金が』って言うねや」と語ると、女性陣は「え、ウソ!」と驚きを隠せない。

「お前、一生結婚できひんど、デートするのにお金がもったいないって。

ほんで、ちょっと前に北海道から来た女の子とデートしとってんけど。

それも『もったいない』言うて、途中でやめて・・・」と息子のちょっと変わった性格を明かした。

そして、そのことも母と娘に凄いバカにされているようで、「『お兄ちゃんさ、もったいないからってデートしないんだよ。最低だよね』って。

ほんで母がかぶせて『ホント、最低』とか言いよんねん。可哀想に・・・」と父の悩みを語った。

それでも、「エエねん、二千翔は二千翔の人生やねんから」と2人に言っているというさんま。

父親としてのこの切実な悩みに、ネット上では「あの2人に言われたら、、確かに可哀想だな」「いい父親だな」「家に女2人いたら男は弱い」と賛同する声が上がっている。

現在33歳、そして会社の副社長をしている二千翔さん。

こんな好条件の男性なんですから、女性にモテるに決まっていますが…。

彼は女性とデートするとか結婚することに興味がないんだそうです。

誰かとデートしてもお金を使うことがもったいないなんてコメントしてしまうあたり…。

普段あまりにも何不自由なく生活ができるので、欲というものがなくなってしまったのかもしれませんね!!

明石家さんまさんだけで100億近く、そして母の大竹しのぶさんも10億前後は稼いでいると思われますので…。

二千翔さんは結婚しなくても…例え、働かなくても死ぬまで悠々自適に暮らしていくことができるのです。

彼は今も明石家さんまさんと暮らしたいな…そんな風に思う時があるのかもしれません。

男同士、一緒に暮らすというのも案外楽しいかもしれませんね。

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