松崎しげるの息子は高校野球児なの?画像あり?現在について。

今回は歌手の松崎しげる(まつざき しげる)さんについてみていきましょう。

松崎しげるについて

その真っ黒な顔と抜群の歌唱力で有名な松崎しげるさん。

とにかくその肌が黒いことをネタにされていますが、学生時代から音楽活動い励み、バンドマンからソロデビューした生粋のミュージシャンでもあります。

1970年にシングル「8760回のアイ・ラブ・ユー」でソロ歌手としてデビュー。

『グリコアーモンドチョコレート』のコマーシャルソングの歌い手として活動、1972年には同CMソングだった「黄色い麦わら帽子」がスマッシュ・ヒット。

その後はCMソングを歌いながらも、西田敏行さんとテレビ番組「ハッスル銀座」に出演し、タレントとしても人気を博します。

ヒット曲といえば『グリコアーモンドチョコレート』CMソングだった「愛のメモリー」などが有名ですね。

そんな松崎しげるさんの私生活ですが、実は3度の結婚を経験しています。

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松崎しげるはバツ2で元嫁は稲葉浩志と再婚?

松崎しげるさんの最初の結婚相手はデザイナーの方だそうですが、詳細な情報はありませんでした。

かなり若いときに結婚し、離婚したようですね。

2度目の結婚相手は当時モデルをしていた蓮田美奈子さんで、1981年に結婚しています。

結婚するときに松崎しげるさんが「絶世の美女」と褒め称えており、女性誌などで話題になりました。

しかし、10年後の1991年に離婚してしまい、蓮田美奈子さんはB’zの稲葉浩志さんと再婚しました。

ちなみに稲葉浩志さんも再婚でしたので、バツイチ同士の結婚だったということですね。

そして、松崎しげるさんは1997年に大手百貨店の令嬢である23歳年下の女性と再婚しました。

1998年に長男、2000年に長女、2007年1月には57歳で次女が誕生

長男誕生の際に「女房の笑顔さえあればバイアグラなんていらない」。

次女誕生の際には「(次女が成人する)77歳まで歌い続けなくては少子化対策に団塊の世代が一石投じられれば」とのコメントを発表、こうした流れを受ける形で「シゲルBROWN(しげるぶらうん)」名義で新曲を発表した。

お子さんと一緒にいると、祖父と孫に間違われることも多々あるそうです。

松崎しげるの息子は高校野球児なの?画像あり?

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松崎しげるさんと現在の奥さんとの間に生まれた長男は松崎優輝くんといいます。

かなりさわやかなイケメンだと話題になっており、画像を確認するとたしかにイケメンですよね!

優輝くんは芸能人御用達の和光学園に進学し、高校球児として活躍していました。

和光学園は野球の名門校としても知られていますし、元高校球児だった松崎しげるさんの願いでもあったのでしょうね。

優輝くんも中学のころから野球をしていて、1年生のころからレギュラーとして活躍されているようです。

実は松崎さんも高校生のころ野球をされていたそうですが、肘を壊してしまい引退せざるを得なかったそうです。

優輝くんはお父さんの夢も背負って甲子園に挑んだのかもしれません。

第98回全国高校野球選手権西東京大会の1回戦で、狛江に3-10で8回コールド負けでした。

夏の大会は3年連続で初戦敗退で終わってしまいました。

優輝くんは現在20歳なので、大学に進学しているのでしょうか?

イケメンなので、もしかしたら父の後を追って芸能界デビューなんかもあるかもしれませんね。

松崎優輝さんは高校を卒業後、大学へ進学されていると思われます、しかし具体的な大学名などは公開されていません

仮に進学されているのなら野球のできる大学ではないかと思います、芸能活動をされているという話もありません。

とってもさわやかなイケメンなので、俳優デビューなんてこともあるかもしれませんね!

松崎しげるの現在の活動について

松崎しげるさんは交通事故により一時芸能活動を自粛していましたが、2007年3月10日『ケータイ刑事 THE MOVIE2 石川五右衛門一族の陰謀〜決闘!ゴルゴダの森』の初日舞台挨拶で復帰しています。

埼玉西武ライオンズ球団歌「地平を駈ける獅子を見た」を歌っていることでも有名で、石毛宏典や佐々木誠らのサイン入りグラブを所持するなど、野球選手とも交友関係が深い

CMでの声の出演(企業名、商品名を叫ぶ役)も多く、放送中の一社として横尾材木店(本社・埼玉県本庄市)を挙げることができる。

同社CMは本社のあるNACK5を中心に隣接県のJFN局でも放送されている。

現在も歌手・俳優・タレントとしてマルチに活躍していて、他アーティストとのコラボでも話題になっています。

特にももいろクローバーZとは親交が深いそうで、ももくろライブにもほぼ毎回ゲスト出演し続けています。

メンバーからは「南国ピーナッツ」というあだ名を付けられており、モノノフだちからも「南ピーさん」「黒色担当」など呼ばれているのだとか(笑)

今でも年間200本近くのディナーショーを開催している夜の帝王・松崎しげるさん。

今後の活躍にも期待ですね!

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