千原せいじの息子の小学校はどこ?今現在は番組をしてる?ジュニアとのエピソード。

今回はお笑いタレントの千原せいじについてみていきましょう。

千原せいじの息子の名前や年齢や画像。

弟の千原ジュニアさんとお笑いコンビ千原兄弟を結成し、ツッコミを担当している千原せいじさん。

最近ではお笑いのみならず、飲食店を経営したり、ダンススクールを主宰するなど活動の場を広げています。

私生活では2002年6月、一般人のあやさんと結婚しました。

宮古島の教会で挙式をあげている様子が話題になりましたね。

千原せいじさんとあやさんの間には、息子さんが1人いらっしゃいます

お父さんのせいじさんにそっくりで、名前は「夕くん」というようです。

名前の由来はせいじさんが子供の頃、仲の良い友達が名前の前半で呼ばれていたこと(「ひろのり」だったら「ひろ」とか)が羨ましかったらしく、4文字ではなくて2文字の「ゆう」に決めたそうです。

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名前の呼び方を先に決めて後から漢字を付けたそうですが、友人10人くらいと一緒にいた時、全員に「ゆう」という漢字を書いてもらい8割が「夕」となったため、晴れて「夕」と決まったそうですが、夕君が友達から呼ばれている名は「ちっはー」だったそうですw

画像を確認すると、目元が完全に千原せいじさんソックリですよね!

目元だけではなく、喋りのトークスキルも受け継いでいるらしく、子供とは思えない程口が立つそうです。

千原せいじの息子の小学校はどこ?

夕くんは現在中学2年生になるそうで、年齢は14歳ということですね。

夕君の年齢は2010年に放送された千原ジュニアさんとケンドーコバヤシさんの番組「にけつッ!!」で小学校1年生とおっしゃっていたので、2015年現在で小学校6年生ってことになりますので、年齢は11歳か12歳でしょうね。

2015年10月に千原せいじさんが「徹子の部屋」に出演した時も「小学校6年生」とおっしゃっていたので、間違いないでしょう!

どこの学校に通われてるのかは分かりませんでしたね。

たぶん関東ではなく関西かな~とは思いますが・・・

バラエティに出演したときはまだ小学生でしたが、小学生とは思えないトーク力で将来有望と期待されていました。

将来は父親と息子の親子漫才、叔父と甥っ子の漫才が見られるかもしれませんよね。

千原せいじの息子は名古屋で番組を持ってるの?

千原せいじさんと夕くんは、中京テレビで放送されていた『幸せの黄色い仔犬』という情報バラエティ番組で共演していました。

その中で、息子さんメインの「千原夕のしょうゆ旅」という看板コーナーが人気を博していました。

千原せいじさんが夕くんに付き添って色んないろいろな場所に行き、様々な体験をするというコーナーで、その中で軽快な親子の会話を繰り広げて話題になっていました。

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千原せいじの息子がメインの番組は「千原夕のしょうゆ旅」!

夕くんはこの「千原夕のしょうゆ旅」で、叔父である千原ジュニアさんとも共演を果たしています。

ローカル番組「幸せの黄色い仔犬」にて共演したこともあります。

夕くんがメインの「千原夕のしょうゆ旅」という看板コーナーがあり、せいじさんと夕くんの親子の絆は深まったようです。

その時の動画も話題になっていました。

ジュニアさんはトーク番組でよく夕くんの話題を出していて、甥っ子としてとってもかわいがっているようです。

夕くんもジュニアさんをパパと呼んでいるそうで、実の父である千原せいじさんが嫉妬するほど仲が良いそうです。

千原せいじの息子にまつわるエピソードまとめ

息子の夕くんは、冠番組を持っていたくらいですから、しっかり父親から笑いの才能を譲り受けているそうです。

千原せいじさんの弟である千原ジュニアさんとも、数々のエピソードがあるようです。

千原せいじの息子・千原夕と千原ジュニアとの心温まるエピソード

2016年に千原ジュニアさんが語ったのが、夕くんが「古本に触れない」という繊細な一面があるということでした。

日焼けのムラがある本が気味悪いそうで、千原ジュニアさんが贈った「あしたのジョー」全巻を触らずにただ眺めているんだとか。

「そこ神経質になるとこか!」と突っ込んでしまいそうですけど、変なところにこだわりがあるのもお父さんの千原せいじさんにそっくりですよね。

千原ジュニアさんいわく、「ぎゅっとしたせいじ」が夕くんなんだとか。

夕くんはきっと千原家の血を引き継いで、大物に成長していくことでしょう。

千原せいじの息子の今現在について

2017年1月には、鳥取県西部地域振興協議会が企画した「鳥取県西部への移住体験動画」に出演していた夕くん。

千原せいじさんと中学1年生になった夕くんは、のんびりとした親子時間を過ごしていました。

夕くんの現在の画像は出回っていないようですが、小さい頃の夕くんのまま変わっていないようです。

仕事が忙しく家族で過ごす時間が1年で364時間しかない千原せいじさんは、息子さんの担任の先生の名前がわからないなど、お手上げ状態でした。

当初、「何かを犠牲にして一緒に過ごす時間をつくるとか、そういうのは嘘くさい」とお話されていましたが、鳥取県西部の日常の暮らしを1日体験したあと、就寝シーンの撮影中には、「二人だけっていうんやったら、ほんま最長やな、時間的には。またこんな日もつくろ」というコメントがありました。

思春期真っ只中の難しい年頃ですが、これからも親子仲良く暮らしていってほしいですね!

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